2日目は、皆揃ってアクティブに過ごします。 午前中にクアハウスに入り、午後からは半日観光バス「おさんぽ号」浄土平コースに参加。ホテルに戻り夕食をとってから、マリアエリザベートとトップラウンジ。リゾート満喫の一日です。 |
|
| ■クアハウス&プール「C's(シーズ)」 | |
![]() |
10:00 ホテル内クアハウス《シーズ》 2箇所あるうちの浅い方!泡が勢い良くでてきます! |
![]() |
ベンチに寝てスポットライトの太陽光浴びました。ライトは15分程で自動で切れるので安心!本日のシーズは貸切状態でリッチな気分!まぶしいのでサングラス持ってくれば良かった! |
| ■半日観光バス「おさんぽ号・浄土平コース」に乗車 | |
![]() |
2日目 13時30分発/ 本日午後のお散歩号は⇒浄土平コース 土湯~吾妻スカイライン走って吾妻小富士までのドライブ楽しみます。 |
![]() |
出発までの待ち時間、スタッフの方に御願いして記念写真とっていただきました。『 いってきま~す!』 |
![]() |
ここから有料道路。のんびりというか、料金所に人がいません。バスの運転手さんは車から降り前の建物まで飛んでいきました。土湯ゲートは開いたままです。 |
![]() |
吾妻小富士の看板の前でパチリ! 駐車場前には天文台がありました。 今度くる時は★星の観察したい! |
![]() |
吾妻小富士への階段は整備され歩きやすくなっています。上りは結構きついのでカーブ毎に休みながら昇りました! |
![]() |
吾妻小富士噴火口 すり鉢状になっていますが防御さくはありません。のぞきこむと足元がぐらついて滑ってしまいそうです。 |
![]() |
めったには見られない!この紺碧の青い空と岩盤の茶 色彩的にばっちり決まってます。天気もよく気持ちィ~バンザ~イ! |
![]() |
日常生活では得られない貴重な時間です。空気がおいしいよ~~ |
![]() |
今日の火口付近は静かです。先客の方が作ったケルンが上手に積んでありました。 |
![]() |
休憩するのに丁度良い大きな石に腰掛て一休み!自然の中にかすかに感じる風の音に癒されます。 |
![]() |
火口散策出発!一周約30~40分のハイキングコースです。快晴のこの日眼下に福島市内が良く見えました。 |
![]() |
心地よい風の中で集合写真。今日の天気は完璧な快晴!地元の人でもめったに見られない雲ひとつ無い紺碧の青空です。 |
![]() |
火口から望む360度視界が広がる別世界! |
![]() |
周辺はすばらしい風景画のようです。私はトルコに行った事がありませんが、むき出しの岩石が、そんな感じだと参加者からの感想でした。 |
![]() |
訪れた9月24日の山頂付近は早くも紅葉が始まっています。1週間から10日後はキレイな紅葉になる事でしょう!《山頂から浄土平駐車場みる》 |
![]() |
恵子さん、紀子さん、悦子さん、 仲良し姉妹3人で火口の石7個並べたカメさん!良く出来ました~パチパチ\(^0^) |
![]() |
なごり惜しいですがそろそろ集合時間。下りは早い!休まず下ります。 |
![]() |
集合時間5分前、参加者は全員バスに乗りました。。。お散歩号は丁度良い滞在時間でよかったです! |
![]() |
近くの湿原《桶沼》木や草は紅葉が始まっています。紅葉シーズンには早めでしたが、周辺の山々はモザイク模様に赤く染まり始めていて一年で一番輝く季節! |
| ■ホテルに戻って夕食 | |
![]() |
18:30 本日の夕食はホテル内レストラン《ファムネット》で、追加でお疲れ様の乾杯生ビール頼みました。緊張がほぐれます! |
![]() |
夕食はふくしま秋の膳『茜彩』コース 席に着くと暖かいお吸い物とクリご飯が運ばれてきました。 |
| ■トリートメントサロン「マリアエリザベート」へ | |
![]() |
21:00 ★マリエリdeプルルンのエステ付き宿泊プラン利用★ (平日¥21300)でした。★トリートメントサロン『マリアエリザベート』の中、完全予約制です。 |
![]() |
サロンの中のエステのお部屋 静かな豪華個室です。 廊下はさんで両側に幾つかお部屋は並んでいました。すべてレイアウトは違うそうで、別のお部屋はどんな感じでしょうか? |
![]() |
★真っ白いタオル地の高級ガウンが用意され、清潔感ある空間とあかりの演出は極上の贅沢気分!長い髪がきれいなエステシャンの担当者はマナーも良くとってもステキな方でした! |
| ■トップラウンジ&バー「エンジェルネスト」へ | |
![]() |
22:00 エステが終り身も心もリフレッシュ!癒されました~。ルンルン気分で最上階のラウンジに行って見ました。オーダーの紅茶は以前はガラスのポットで雰囲気がありましたが、、、今回はカップでちょっと残念! |